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スマホでもアイパッドでも、物は何でも使いよう。

「スマホに子守りをさせないで」
そんなポスターが子供の通う保育園に貼ってありました。

我が家では、スマホに子守りをさせている事はありませんが、
テレビを視聴させるかわりに、アイパッドを親子で一緒に観る機会が多いです。

アイパッドなどが一般的になる前は、
DVDなどを観せていた親御さんも多いと思うのですが、
DVDなどですと、どうしても「親が観せたいと思うもの」を、子供に見せてしまいがちになります。

しかし、アイパッドですと「子供自身が観たいもの」を自分で選択して観ているようなので、
今現在、子供がどのようなものに興味があるのかがわかって、非常に興味深いのです。

子供が保育園で覚えてきた歌の動画なども、かなり高い確率でアップロードされているので、
親子で一緒に歌って楽しむ事も可能です。

親子がコミュニケーションを取りながらそういった端末を活用出来ているのであれば、
決して悪い事ばかりではありません。

「物は使いよう」と思います。
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ニュースを読んで思ったこと

ニュースの記事を読んだのですが、大阪の小学校の給食室で働いていた50代の女性が問題になっていますね。

給料の安い女性のアルバイト職員に学校給食用のお米と塩を持ち帰らせたそうです。

この50代の方の気持ちがわからないでもありません。

私も大学生の時、お金に困っていたので、バイト先のパン屋さんのオーナーがいつもロッカーにたくさん、パンを入れておいてくれて私が持ち帰れるようにしてくれていました。

パン屋の他のパートのおばさまたちも、貧乏学生の私を不憫に思って、家で、おつけものや、煮物、おかずなどを作って持たせてくださいました。

人の親切がとても嬉しかった事を覚えています。

今は私が、困っている人を助ける番だとも思っています。

だから、この50代の人の気持ちはちょっとだけわかるのです。

だけど、この人がだめなところは人様の物を勝手にプレゼントしたことです。

それはやはり、いけないことです。

家で、おかずをつくって、持っていくこととは全然違います。

そこは、反省して、違うやり方で今後は人を助けてあげる人になって、欲しいです。
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ジム通いの成果

最近サボりがちだったジムにちゃんと通えるようになりました。

今の所仕事があまりないのもあって週に3~4回は行けています。

それでもあまり体重の変化はなく、ちょっぴりがっかりしていました。

マシンも使っているのですが実際どれくらい筋肉がついたのかもわかりません。

実際いつでもしっかり計測してもらえるのですが、はっきり数字になって前よりも悪化していたら絶対やる気がなくなってしまうので控えています。

その話しを主人にすると腹筋してみればいい、と言われました。

初めは何を言い出したのかわからなかったのですが、ジムにしっかり通う前と今とでどれだけ回数をこなせるようになったか見ればとのことでした。

確かに分かりやすいかもと思ってすぐに試してみました。

以前は30回が限界だったのですが驚くことに連続で50回もできるようになっていました。

とてもつらかったのですが変な達成感がありました。

自分では気づいていないだけでしっかりとジム通いの成果は体についてきているようなのでこれからも自分を信じてジムに通い続けようと思います。
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ちょっとブスがいい

最近読んだ記事に、洋服店やエステサロンや、カフェなど接客業の女性はちょっとブスのほうがよいと書いてありました。

多分、お客さんが女性の時のことだと思います。

男性は絶対、美人がいいに決まってますよね。

私もこのちょっとブスがいいというのは、女性としてなるほどなあ。
と納得できました。

特にエステサロンなんですけど、以前、フェイシャルに行ったときに、バービー人形のようなお姉さんに施術してもらいました。

バービー人形に、ドラえもんのように顔の大きな私の施術をやらせるのがものすごく、申し訳ないような気持ちになったのを覚えています。

そして、こんな、きれいで美しい人は、私のような人がフェイシャルをやっているのを見るのは滑稽じゃないんだろうか?などとも思いました。

洋服店でも、確かに、スタイルのよい美人の店員さんよりも、ちょっと、太目の愛嬌のいい不美人のほうが話しかけやすいかもしれません。

カフェでも、もし、彼氏と行った場合は、美人のウエイトレスよりも美人でないウエイトレスさんにサービスしてもらったほうが、安心できるような気がします。

ということで、「ちょっとブスがいい!」という記事に妙にうなづいてしまいました。
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ピアノの発表会のリハーサルのこと

今日はピアノの発表会のリハーサルでした。

リハーサルだったので、客席には、リハーサルに来た人しかいなかったで、緊張しないでできるかなと期待していました。

しかし、緊張はやって来ました。

どんなに、会場の人はかぼちゃだと思っても、人間は一人もいないと思っても、視線を感じると、ドキドキしてしまいました。

鍵盤が、いつもの鍵盤じゃないように見えるし、感情なんて、入れて弾けるというものではありませんでした。

とりあえず、早く、終りたい。
帰りたい。
という一心で今日のリハーサルを終えてきました。

発表会は今年で、4回目なのに、いつまでたっても、慣れるということがないです。

レッスンの時のほうが楽しく、感情をこめてできます。

リハーサルでこんなに、小心者なので、明日は、絶対に、緊張の嵐となってしまうと思いますが、明日が終れば天国だと思って、それだけを考えて過ごすことにします。

来年は出たくないと先生に言ってみようと、今日、心に誓いました。

私の友人もピアノを習っていて、明日の発表会に出演するのですが、彼女はリハーサルよりも発表会が好きだといっていました。

人に見られると思うと、張り切るのだそうです。

そんなふうに思える人になりたかったです。

芸能人ってきっとそういう人がなるんだろうなあ。
とふと思いました。
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